| 「機能」重視のエンジニアリングIT |
<アンケート回答企業(50音順)>
旭化成エンジニアリング、出光エンジニアリング、カナデビア、川崎重工業、鹿島建設、
木村化工機、共同設計、ケイズプランニング、クラレエンジニアリング、神戸製鋼所、
コスモエンジニアリング、ササクラ、サンエスエンジニアリング、山九、
JNCエンジニアリング、JFEエンジニアリング、JFEプラントテクノロジー、
清水建設、神鋼環境ソリューション、水ing、スチールプランテック、
住友重機械プロセス機器、住友重機械工業、第一高周波工業、大成建設、
太平洋エンジニアリング、高田工業所、タクマ、中部プラントサービス、
月島JFEアクアソリューション、千代田エクスワンエンジニアリング、千代田化工建設、
東亜工業、東芝プラントシステム、東洋エンジニアリング、東レエンジニアリング、
巴ライジング、日揮、日揮グローバル、日鉄エンジニアリング、富士電機、
FUJIプランテック、三菱化工機、三菱ケミカルエンジニアリング、
三菱重工環境・化学エンジニアリング、レイズネクスト、ワシノ機器
【総 論】
「機能」を最優先課題として捉えるエンジニアリングITユーザー
3次元プラント設計CADでは「EyeCAD」が最大シェア
勢揃いした「施工BIMソリューション」
【AVEVA】
「AVEVA ERM」と「Work Packs」で施工をサポート
「Work Packs」は米CII考案のAWPをフォロー
【オートデスク】
ACCが施工BIMのデファクトスタンダードに
プロジェクト情報の散逸を防止、生産性を向上
【トリンブル・ソリューションズ】
「Trimble Connect」と「Tekla Model Sharing」を提供
「BIMモデル内承認」を実現
【Hexagon】
日本市場向けに国土交通省「BIMロードマップ」に準拠したソリューションを開発中
クラウド環境で「信頼できる情報源」の共有を目指す
【ベントレー・システムズ】
施設のライフサイクル管理が可能な「Bentley Infrastructure Cloud」を提供
バージョン管理機能の活用で、きめ細かな管理も可能
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