News Record 2012


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※掲載文は一部を抜粋したものです、詳細はENN誌をご覧下さい。
【2012.5.10 Vol.289】
 ■トーヨーカネツ、泉北製造所第一工場向けLNGタンクを受注 -IHI・川重に競り勝つ-
 ■千代田、トーヨータイと共同で化学プラント -トーヨータイへの資本参加後、初の協業-
 ■東芝〜米GE、四電からGTCC受注 -出力289MW、リプレース計画向け-
 ■大成、東ガスから汚染土壌の浄化を受注 -根岸工場の汚染土壌-
 ■米インターグラフ、ISO15926をサポート -「SmartPlantP&ID」で-
 ■トーヨータイ〜独ウーデ、アンモニア・ナイトレートプラントを受注 -ベトナム・ビナコミン・マイニングから-
 ■三菱重工、カナダでガスタービン2基受注 -出力800MWのGTCC向け-
 ■経産省、再生可能エネの買い取り価格案を提出 -全量買い取り制度で-
 ■日立、ロシア企業と送配電分野で協力 -実証試験やシステム開発を推進-
 ■新日鉄エンジ、社名を「新日鉄住金エンジニアリング」に -10月1日付で、親会社の経営統合に伴い-
 ■J-SYS、「J+ComFITs」を販売開始 -建設業向け基幹業務システム、五洋建設が導入を決定-
 ■JFEエンジ、丸紅から地熱向け蒸気供給設備受注 -インドネシアで、出力55MW-
 ■富士電機、米国の地熱発電事業に資本参加 -1,000万ドルを出資-
 ■TOYO、ブラジルSOGと合弁会社 -陸上と海洋の両設備会社を設立-
 ■ARC、PAM市場は今後5年間成長すると予測 -コスト削減とパフォーマンス改善ニーズが牽引-
 ■ダッソー、3Dエクスペリエンス・フォーラムを開催 -5月21・22日、ザ・プリンス・パークタワー東京で-

【2012.4.25 Vol.288】
 ■経産省、CCS実証を日本CCS調査に発注 -北海道苫小牧で-
 ■災害廃棄物処理の焼却炉メーカーが明らかに -JFEエンジは宮城県で6割処理-
 ■川重、JX日鉱日石エネルギー釧路LNG基地を受注 -旧新日本石油釧路西港油槽所跡地に建設-
 ■TOYO、イラク南部製油所から技術サービス業務 -中計でも資源開発を重視-
 ■ARC、PAM市場が今後5年間の拡大を予想 -コスト削減とパフォーマンス改善で-
 ■千代田、ChASを吸収 -吸収後は海外案件に力-
 ■川重、東京本社を移転 -プラント・環境部門を新本社に集約-
 ■日阪、中国メーカーと出資・業務提携 -進和子会社の中国現地法人と-
 ■B-EN-G、「A.S.I.A.GP」 で 「Windows Azure Platform」 に対応
   -海外法人向けシステムがパブリッククラウド上で構築可能に-
 ■清水、免制振ダンバ工場の能力増強を受注 -カヤバ工業の子会社から-
 ■日立、カナダの電力子会社2社を統合 -事業体制を強化-
 ■ウェスチングハウスの会長が新社長を兼務 -就任予定のファーランド氏は辞任-
 ■新日鉄エンジ、TNSが創立25周年 -累計100基のプラットフォームを制作-
 ■日造子会社、欧州で焼却炉を連続受注 -英国とスイスで-
 ■日本コスト工学会が無料入門セミナー -5月17日にコスモエンジで-
 ■ISA100WCI、関西でワイヤレス計装の初セミナー -6月28日に京都で開催-

【2012.4.10 Vol.287】
 ■エンジ業界にフレッシュな新入社員 -4月2日入社式実施-
 ■TOYO、ブラジル向けFPSOトップサイド設備を受注 -MODEC受注のセルナンビ・サウス鉱区向け-
 ■三菱重工、東電の川崎火力向けにJ形受注 -2号系列2軸・3軸の設備増強計画-
 ■神鋼環境、焼却炉DBOプロ受注へ -山梨県で、受注金額290億円-
 ■鹿島〜大林JV、防潮堤工事を受注 -東北電力の東通原子力発電所で-
 ■TOYO、米社とポリシリコンビジネスで提携 -CDI社と、中国市場で-
 ■TOYO、エジプトからエチレン設備 -韓サムスンエンジに競り勝つ-
 ■日阪、サウジに現地合弁 -プレート式熱交換機のアフターサービスで-
 ■米アスペンテック、独SolidSim社を買収 -固体モデリングにも進出-
 ■日之出郵船、豪イクシスLNGプロ向け輸送業務受注 -タイ、中国、フィリピンから-
 ■三菱重工、米ドミニオンからGTCC受注 -出力1,300MW-
 ■三造、シンガポールPCSから受注 -ブタジエン製造プラント-
 ■重工コンプレッサ、大型コンプレッサを相次ぎ受注 -豪イクシスLNGとメキシコ・石化プロ向け-
 ■富士電機、アルミ電解用整流設備を受注 -UAEで、受注金額100億円-
 ■B-EN-G、ディーバと提携 -損益管理ソリューションを提供-
 ■三菱重工、フィンランドの原発向けに先行エンジニアリング契約 -EU−APWRの受注目指す-

【2012.3.25 Vol.286】
 ■三菱重工、韓国のGTCC連続受注 -それぞれ最新のJ形採用-
 ■日造、焼却炉DBOプロを連続受注へ -新潟・山口両県で-
 ■竹中、太陽電池工場を受注 -パナソニックから、マレーシアで-
 ■千代田、バイオ医薬品工場を受注 -UNIGENから、総投資額100億円強-
 ■千代田、NEDOから省エネ診断事業を受託 -タイ工業省向け、ピンチテクノロジー活用-
 ■アタカ大機、中国遼寧省と業務協力 -遼寧省環境科学研究院と汚水・廃棄物処理技術で-
 ■丸紅など、福島で浮体式洋上風力の計画 -2015年度まで実証試験-
 ■日揮、植物工場ベンチャーに出資 -アグリビジネス分野に初参入-
 ■日立プラント、カタールで建設・エンジの合弁 -カタールの投資会社と-
 ■設備コストの見積でセミナー開催 -4月5日、東京・総評会館で-
 ■b-en-gなど、「Oracle EBS最適化サービス」を開始 -基幹システムのライフサイクルコストを最適化-
 ■丸紅、UAEのシュワイハットS2が運転開始 -プラントはシーメンス、斗山らが供給-
 ■重工コンプレッサ、コンプレッサパッケージ受注 -ブラジル沖のFPSO向け-
 ■スチールプラ、インドに現法を設立 -マーケティングとエンジの2拠点-
 ■重工、カタールからCO2回収プラントを受注 -大規模メタノール増産用-
 ■山武、ロイヤルコントロールズを100%子会社化 -自動制御器の専門商社-

【2012.3.10 Vol.285】
 ■TOYO、新社長に石橋克基常務執行役員が昇格 -6月27日付け、実質4月1日付で石橋体制がスタート-
 ■三菱重工、北陸電力からGTCC受注へ -400MW、北陸電初のガス火力-
 ■TOYO、シンガポールシェルからエチレン設備増設のFEED受注 -EPCも視野、CB&Iルーマスと共同-
 ■新日鉄エンジ、CGLを受注 -新日鉄のタイでの投資案件-
 ■東京ガスと昭和シェル、扇島パワーで3号機を計画 -発電主機は日立有力か-
 ■東芝、GTCC化プロを受注 -東電の鹿島火力発電所向け-
 ■東芝〜印JSW、インドで超臨界タービン受注 -出力800MW、合弁設立から初-
 ■マレーシアPETRONAS、LNGプラントでデュアルFEED -日揮、千代田〜伊Saipemに発注-
 ■川崎重工、30MW級ガスタービンを開発 -3月から営業活動開始-
 ■JFEエンジ、焼却炉を受注 -富山県で、受注金額73億円-
 ■竹中、環境エンジ本部を新設 -4月1日付で、50人で-
 ■三菱化学エンジ、移転 -日本橋の三菱樹脂ビルに-
 ■日造、上海で焼却炉を受注 -日量2,000トンのストーカ炉-
 ■大成、4月1日付の役員人事を発表 -エンジ本部長に中西毅副本部長が昇格-
 ■重工、エンジ・制御システム機能を再編 -長崎・高砂・横浜製作所で-

【2012.2.25 Vol.284】
 ■TOYO、今期中に最大1,000億円の受注を上積みへ -エジプト向けエチレン増設、ブラジル向け水素製造設備は確実-
 ■三菱ケミカルホールディングスが調達組織一元化 -7月1日付で調達センターを設置-
 ■日立、韓国で超々臨界圧石炭火力発電機器を受注 -ボイラは大林産業と、タービンは単独で-
 ■IHI環境、焼却炉の基幹改良工事を受注へ -福井市で、日量345トンの流動床炉-
 ■横河、「CENTUM VP」の機能を強化 -3月に販売開始、940システムの販売見込む-
 ■千代田、マレーシアとシンガポールで相次ぎ受注 -トクヤマ・マレーシア向け多結晶シリコン設備など-
 ■三造の子会社、バイオマス発電設備を受注 -英国で、出力3万8,500kW-
 ■米サザン電力、米原発のCOL承認 -ウェスチングハウスのAP1000採用-
 ■日造とアタカ大機、タイPTTEPと共同開発 -COのメタン転換技術で-
 ■IHI、新社長に斎藤保副社長が昇格 -4月1日付-
 ■ATMEA、フランスで安全設計の妥当性確認 -仏原子力安全規制当局から-
 ■日立造船、インドにプロセス機器製造の合弁設立 -印ISGECと共同出資-
 ■アスペンテック、aspenONEで最新版 -ユーザインタフェースを刷新-
 ■神鋼環境の印合弁、水処理設備を受注 -バンドー化学のインド現法から-
 ■東芝、インドで火力発電用タービン工場を完工 -年間600万kWの生産体制目指す-
 ■東芝、米国でGTCC向け蒸気タービン受注 -米フルアから-

【2012.2.10 Vol.283】
 ■三造、大分ケミカルからアクリル酸製造プラントを受注 -既設の実績活かし、当初から優位に展開-
 ■三菱電機、MC北越から発電設備を受注 -ボイラ、発電設備はIHI製-
 ■三菱重工〜丸紅、韓国のGTCC受注 -海外初のJ形ガスタービン-
 ■山武、新社長に曽禰執行役員常務が昇格 -アズビルへの社名変更とともに4月1日付で就任-
 ■川重、役員人事を発表 -プラント・環境社長に井上氏、ガスタービン・機械社長に井城氏-
 ■重工、4月1日付の役員人事を発表 -鯨井洋一機械・鉄構事業本部長が常務執行役員に昇格-
 ■オートデスク、クラウド型PLMを投入 -中小企業への売り込みも視野-
 ■山九、水島物流センター開設 -中・四国で最大規模-
 ■重工環境・化学、中国に現法を設立 -焼却炉、下水汚泥処理設備の拡販狙い-
 ■ユニ造、IHIマリン、経営統合 -統合効果は営業利益で100億円-
 ■日鉄トピー、2016年3月で解散 -橋梁商品事業などは、新日鉄エンジが継続-
 ■フルア、前CEOのアラン・ベックマン氏が引退 -デービッド・シートンCEOが会長も兼務-
 ■日揮、イラク発電所向け冷却装置再建を受注 -工事までを含めた一括、受注高10億円-
 ■三菱重工と三菱電機、福井に原発安全センター -電力会社支援と災害対応を強化-
 ■山武、AAカンパニー堺営業所を移転 -顧客対応の迅速化目指す-
 ■エンジ協会、事務所を移転 -神谷駅から徒歩1分の新オフィスに-

【2012.1.25 Vol.282】
 ■千代田、東ガス日立LNG基地でEPC受注 -日立・真岡パイプラインは日鉄・住金パイプ-
 ■日揮〜KBR〜千代田JV、豪イクシスLNGプロ受注 -日揮・千代田とも今期受注目標を達成-
 ■JFEエンジ、焼却炉の建設・運営を受注へ -熊本市から、受注金額159億円-
 ■トーヨータイ、韓国中部電力などと太陽光発電事業 -協業により米市場も狙う-
 ■TOYO、ブラジルから相次いでプロジェクト -それでも受注目標2,800億円の達成には疑問符-
 ■三菱重工〜丸紅、韓国のGTCC受注内定 -韓国西部発電など出資のIPP向け-
 ■JFEエンジ、焼却炉の建設・運営を受注へ -熊本市から、受注金額159億円-
 ■トーヨータイ、韓国中部電力などと太陽光発電事業 -協業により米市場も狙う-
 ■TOYO、ブラジルから相次いでプロジェクト -それでも受注目標2,800億円の達成には疑問符-
 ■三菱重工〜丸紅、韓国のGTCC受注内定 -韓国西部発電など出資のIPP向け-
 ■重工コンプレッサ、FLNG向けコンプレッサ受注 -シェル向け、受注金額100億円-
 ■米ウェスチングハウス、新社長が就任 -4月1日付-
 ■神鋼、印SAILと合弁会社設立で合意 -粒鉄製造プラント建設のFSで-
 ■新日鉄エンジ、回転圧入鋼管杭を太陽光発電で採用 -沖縄電力向けに-
 ■日揮、日中省エネ環境ファンドを組成 -国際協力銀行、中国輸出入銀行などと-
 ■米ウェスチングハウス、米国でAP1000の設計認証獲得 -遮蔽建屋の強度を引き上げ-
 ■JXグループ、新会社「JXエンジニアリング」設立 -NIPPOと日陽エンジニアリングの統合で-
 ■TOYOマレーシア、バイオエタノール設備を受注 -米グリコス・バイオ現地法人から-

【2012.1.10 Vol.281】
 ■川重、東ガス日立LNG基地タンクを受注へ -土木工事は清水建設-
 ■トーヨータイ、米国に現地法人 -デンバーに設立、発電プラントなどを狙う-
 ■新日鉄エンジ、脱硫設備と脱りん炉を受注 -神鋼から、総投資額300億円-
 ■重工、1月1日付でエンジニアリング本部を設立 -社内のエンジ機能を集約、2,600名で発足-
 ■トーヨータイ、タイとフィリピンで相次ぎ受注 -石油化学プラントを2件-
 ■日立、ギリシャで石炭火力発電所を受注 -ギリシャの建設会社と共同で-
 ■日立プラント、サウジで産業機器のメンテ会社買収 -産業機器・インフラ事業を拡大-
 ■ヨコガワ・アジア、豪アローエナジー向け制御システム受注 -千代田JVからFEED-
 ■TOYO-CANADA、FEEDを受注 -オイルサンド製油所向け-
 ■日本インフォアとセールスフォースが提携 -Force.comにソーシャルERP/CRMを構築-
 ■JFEエンジ、4月1日付で子会社を統合 -メンテナンス子会社の2社-
 ■焼却炉の受注相次ぐ -川重が宮崎県、JFEエンジが大阪府で-
 ■今上期プラント・エンジ成約実績は3割減 -1億ドル超の大型案件も12件と低調-
 ■日立、米電力から排煙処理装置を受注 -石炭火力向け-
 ■三菱重工、米国でガスタービンローターの加工工場建設 -米国GTCC市場で受注拡大目指す-
 ■PM協会、港区東麻布に移転 -エンジ協会も-




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ENN編集部