News Record 2022


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※掲載文は一部を抜粋したものです、詳細はENN誌をご覧下さい。
【2022.6.25 Vol.512】
■日造、国内最大のメタネーション設備の実証運転開始
 
-小田原市環境事業センターで、清掃工場からのCO利用は世界初-
■アスペンテック、エマソンと合弁設立 -産業用ソフトウェアでリーダーシップを拡大-
■焼却炉DBOプロ、入札相次ぐ -日造、日鉄エンジが受注へ-
■ENNA、「エンジニアリング功労者賞・奨励特別賞」 -重工エンジ、関電、清水などが受賞-
■TOYO、ブラジルから製油所設備を受注 -現地法人と共同受注-
■千代田、「O&M Mother」を提供開始 -デジタルソリューション「EFEXIS」の新ソリューション-
■横河「Oprex Asset Health Insishts」サービス開始 -効率向上とアセット集約型業務のダウンタイム削減-
■豊通、セネガル初の海水淡水化プラントを受注 -仏エファージュと印ワバッグ社と共同-
■重工、既設火力発電所向けアンモニア利用で事業化調査 -経産省の質高インフラ事業委託案件として採択-
■TTCLベトナム、医薬品製造プラントを受注 -大正製薬現地合弁企業から-
■重工エンジ、ガスエンジンでのCO回収を実証 -三菱重工エンジン&ターボチャージャと-
■荏原環境、焼却炉の運営管理 -愛知県で受注、10年間-
■東芝、米ベクテルと協業 -ポーランド初の原子力発電所向け機器納入で-
■JFEエンジ、木質バイオマス専焼発電所に着工 -中部電力、東邦ガス、東京センチュリーと-
■日本ファインセラミックが設備投資を決定 -半導体用セラミックス製品の高精度・増産に向け-
■JFEエンジ、汚泥焼却・燃料化プラントを完工 -横浜市のPFIプロ-


【2022.6.10 Vol.511】
■日揮グローバル、VCM/PVCプラントの増設プロを受注へ -AGCグループのビニタイから-
■タクマ、基幹改良工事を受注へ -大阪府で、年度内に契約-
■日造子会社、焼却炉DBOプロ受注へ -福井県で、日量96トンのストーカ炉-
■日揮グローバル、サウジARAMCOからGOSPを受注 -受注金額3,000億円-
■日揮、デジタルツイン構築・運用事業会社を設立 -「INTEGNANCE VR」の開発・販売で-
■JFEエンジ、東レ・プレシジョンと提携 -金属3Dプリンターによる受託造形事業で-
■JERA~IHI、アンモニア混焼実証事業を前倒し -碧南火力発電所での大規模混焼-
■HZI子会社、バイオメタネーションの産業用PtGプラント -スイスで完工-
■横河とドコモが5G・クラウド・AIを活用したリモート制御
 -プラントのリモート操業やプロセス産業の自律化に道筋-
■重工コンプレッサ、遠隔監視サービスを運用開始 -丸善石化向け、国内エチレンプラントで運用開始-
■タクマ、バイオマス発電プラント -中国木材から受注、発電出力2,090kW-
■月島、消化ガス発電事業 -福岡県で、年間発電量600万kWh-
■化工機、藻類を活用した新産業連携型プロジェクトに参画 -「MATSURI」に法人パートナーとして-
■プライメタルズ、グリーンスチール実現へ新組織 -責任者にアレクサンダー・フライシャンデール博士-
■TOYO、ネシアでグリーンアンモニアのFS開始 -肥料プラント向け-
■住ケミエンジ、新社長に三好副社長 -築森社長は退任-


【2022.5.25 Vol.510】
■タイTTCL、苛性ソーダ・塩素製造プラントの増強を受注へ
 -VCM/PVC設備増強は日揮グローバルとサムスンエンジが交渉中-
■JFEエンジ子会社、焼却炉の基幹改良工事 -北海道で受注へ-
■重工、バーレーンからGTCC設備を受注 -中SEPCOⅢと共同、J形ガスタービンを供給-
■日鉄エンジに4名の新執行役員 -カーボンニュートラル・デジタル化などに取組-
■千代田、蓄電池システムの保守業務を受注 -北海道北部風力送電から-
■日揮HDとTOYO、アライアンスを締結 -燃料アンモニアプラントのEPC事業で-
■月島、汚泥焼却炉を連続受注 -東京都内で2件-
■HZI、ごみ発電プラント -英国で受注-
■IHI、アンモニア専焼に成功 -火力発電用ボイラ向けバーナで-
■千代田、大規模CO2分離・回収の実証試験を開始 -天然ガス火力発電排ガスから-
■NSPE、東ガス子会社の導管工事事業を承継 -10月1日付で、事業規模140億円-
■東電・日造、廃炉関連製品製造で共同事業体 -10月設立で基本合意-
■メタウォーター、JS新技術に選定 -メタウォーター、JS新技術に選定-
■重工エンジ、加に脱炭素事業の営業拠点 -CCUSビジネスを加速-
■エマソン、アスペンテックの株式55%を取得 -産業用ソフトウェアを拡充-
■神鋼環境、食品廃棄物のメタン発酵処理事業 -兵庫県でSPCを設立-


【2022.5.10 Vol.509】
■日揮グローバル、サウジからGOSPを受注へ -ズルフ向け陸上設備、受注額2,000億円超-
■重工コンプレッサ、米からコンプレッサ受注 -シェブロン・フィリップスから-
■川重、焼却炉DBOプロを受注へ -長崎県で、落札金額355億円-
■協栄J&T環境、PETボトルリサイクル原料製造工場を完工 -ボトル to ボトル原料を一貫製造-
■日揮グローバル・NTTドコモ、業務提携 -大規模プラント現場のDX化で-
■重工、LRT延伸プロジェクト -マカオで受注、AGTを採用-
■高田工業所、「磯焼け海域における駆除ウニの陸上養殖」の事業化を検討 -九州大学と共同研究契約を締結-
■TOYO、和歌山県からバイオマス専焼発電所 -出力5万kW-
■キッツと山梨県、グリーン水素利用で基本合意 -P2Gシステムによるグリーン水素で-
■木村化工機、電化によるCO削減技術で特許を取得 -省エネ型ヒートポンプ式低温蒸発装置で-
■日鉄エンジ、山九オフィスビルを完工 -福岡県で、延床8,700㎡-
■JFEエンジ、基幹改良工事 -沖縄県で受注、日量40トン-
■IHI、NEDOグリーンイノベーション基金事業 -「CO等を用いた燃料製造技術開発プロジェクト」-
■三菱パワーヨーロッパ、ボイラーを天然ガス化改修 -製糖最大手の独ジュートツッカー社向け-
■東レエンジ、創薬研究ツールの事業化で提携 -スタートアップのMAGsysと-
■アズビル、中国に新工場棟を完工 -工業弁などを生産-


【2022.4.25 Vol.508】
■TOYO、エクイスからバイオマス発電プラントを受注 -苫東向け、出力50MW-
■日揮HD、台湾CPC向けに連続受注へ -台中3LNG受入基地増設と高雄石油貯蔵施設-
■月島、汚泥焼却炉を受注 -長野県で、日量35トン-
■日造、汚泥再生処理センター -和歌山で受注、40億円-
■JGCアメリカ・米ベクテル、FEEDを受注 -キャメロンLNG増設プロで-
■HZI、ごみ発電施設に水素製造施設 -スイスで建設-
■医薬品原薬・中間体の開発製造受託事業合弁、始動 -千代田、大成、竹中、横河などが出資-
■重工、乾式キャスクの製造を開始 -四国電力・伊方原発向けに計15基を順次製造-
■日揮G・川崎汽船、FLNG Hullの概念設計を確立 -米船級協会の承認を取得-
■JBIC、米ニュースケール・パワーに出資 -日揮HD・IHI設立のSPC経由で-
■日鉄エンジ子会社、住重子会社から一般廃棄物処理事業 -焼却炉のO&M事業を強化-
■日造、次世代型廃棄物処理システムの実証 -脱焼却でCO排出量を削減-
■重工、プラント点検防爆ロボット第二世代機を開発 -「ASCENT」の製品名で4月から発売-
■タクマ、産廃処理プラント -三光から受注-
■重工、ウズベキスタンから熱電併給設備を受注 -「H-25形」ガスタービン2基を受注-
■TOYO、「DX-PLANT」で丸善石化と契約 -エチレンプラント向けでは初-


【2022.4.10 Vol.507】
■福井製作所、大型CCSプロジェクト向けに安全弁を受注 -ノルウェー・ノーザンライツCCSプロジェクト向け-
■JFEエンジ~NTTドコモ、「5G Innovation Plant」で開所式 -プラントの無人化・省人化の実現を目指す-
■月島、汚泥焼却炉を受注 -東京都で、受注金額38億円-
■米NextDecade、広東エナジーとLNG引取契約 -年間150万トン、リオグランデLNGプロ具体化への一歩-
■東レエンジDソリューションズ、「PD Advisor3.0」を発売 -樹脂成形シミュレーションソフト-
■日鉄P&E、CO2受入・貯蔵設備を受注 -日本CCS調査の苫小牧実証試験向け-
■シンガポール政府、SPERA水素に助成金 -千代田などが推進する産学連携プログラムで-
■日揮グローバル、「JGC Code Education」を開始 -イラクで2万人の小学生が対象-
■焼却炉DBOプロ、契約相次ぐ -神鋼環境、タクマが受注-
■重工、ウズベキスタンからガスタービン2基受注 -タシケント熱電併給所向け-
■JFEエンジと日綜産業、伸縮足場を開発 -省力化・工期短縮・安全性向上に貢献-
■月島、水環境事業の分割準備会社を設立 -産業事業は月島マシンセールス社へ-
■川重、大型ガスエンジンで水素30%混焼技術を開発 -発電出力5MW以上、国内メーカーで初-
■日造~鹿島、洋上風力発電の共同研究 -NEDOのグリーンイノベーション基金事業-
■日揮グローバル、工業団地インフラ工事を受注 -住商参画のバングラデシュ工業団地向け-
■スチールプランテック、スマートモニタリングシステムを開発 -国内電気炉メーカーの棒鋼圧延工場に初納入-


【2022.3.25 Vol.506】
■重工、発電プラントの受注相次ぐ -国内でGTCC発電所と木質バイオマス発電所-
■「高圧ガス保安法等の一部を改正する法律案」が閣議決定
 -IoTなどのテクノロジーを活用して、産業保安体制を見直し-
■JFEエンジ、焼却炉の基幹改良工事 -沖縄県で受注へ-
■神鋼環境、焼却炉DBOプロを受注 -福井で、受注金額323億円-
■キッツ、「Kitz Groupイノベーションセンター」が稼働開始 -芽野工場敷地内に人材開発・技術開発の拠点-
■川重、高効率排熱回収ボイラ累計受注50台を達成 -高い利用率、発電出力などが特徴-
■IHI、シンガポール研究機関と覚書 -持続可能な社会実現に貢献する技術開発で-
■日造、焼却炉DBOプロを連続受注 -秋田県と京都府で-
■TOYO、東京本社を移転 -4月1日から西新橋の日比谷フォートタワーに-
■IHI米法人、エネルギー貯蔵システム -米国最大規模の太陽光発電設備向け-
■日造、メタネーション試験装置を納入 -三菱マテリアル九州工場に-
■日立プラント、新たな切削分離工法と分離装置を開発 -中部電力と共同で-
■横河、上水道設備の統合管理システム -エチオピアで受注-
■日鉄エンジ、触覚を伝える非定形作業ロボット開発 -2024年に自動化が実現-
■神鋼環境、次期社長に佐藤 幹雄 取締役常務執行役員 -6月下旬に就任-
■コスモエンジ、次期社長に松林 和宏 氏 -現コスモ石油取締役常務執行役員-


【2022.3.10 Vol.505】
■日揮グローバル、サウジARAMCOから油ガス処理設備を受注へ -30億ドル、通期受注予想5,000億円にめど-
■中プラ、バイオマス発電所を受注 -重工子会社と、岐阜県で-
■水処理プラントの入札、相次ぐ -メタウォーター、クボタ環境、東芝インフラが受注-
■日揮HDなど、国産SAFの普及・拡大に取り組む有志団体「ACT FOR SKY」設立
 -SAFの認知度向上、航空セクターの脱炭素化への貢献目指す-
■TOYO、エチレン分解炉の電化調査を受託 -NEDOから-
■MHIENG、焼却炉のCO2を分離・回収・利用 -MHIECなどと、横浜市で実証-
■重工米法人、APMシステムO&M -米マイアミ国際空港で受注-
■TASMIT、半導体ウエハーパターン検査装置「NGR5500」を発売 -世界最高水準の速度と精度を実現-
■化工機、微細藻類の屋外培養でCO2を有効利用 -島津製作所、マツダなどと研究開発-
■東レエンジ、子会社3社を社名変更 -TASMITのほか、海外子会社2社-
■三菱電機、CBTC地上装置を受注 -米国で、わが国企業として初-
■日鉄エンジ、下水汚泥処理プロを連続受注 -愛媛県と兵庫県で-
■日揮HD、使用済みタイヤからイソプレンを製造 -ケミカルリサイクル技術の共同研究を開始-
■TOYOなど4社、GI基金事業に採択 -CO2などを用いたプラスチック原料製造技術開発などの実証で-
■MHIENG、新交通システムの輸送力増強 -シンガポールで受注-
■HZI、ごみ発電プラントの主要機器を受注 -英国ロンドン向け-


【2022.2.25 Vol.504】
■韓サムスンエンジ、ロシア向けエタンクラッカーを受注 -中CC7から受注、受注額10億ユーロ-
■神鋼環境、焼却炉DBOプロ -福井で受注へ、落札金額323億円-
■水処理設備の入札、相次ぐ -栗田、水ingエンジ、日造が受注へ-
■米Black&Veatc ~韓サムスン重工、加からFLNGプロを受注
 -プレFEED案件をブリティッシュ・コロンビア州から-
■トーヨーチャイナ、ポリアセ設備を受注 -ポリプラスチック社中国法人から-
■経産省、トランジションファイナンスモデル事業で事例を選定 -電力・ガス分野のモデル例-
■川崎車両、地下鉄車両を受注 -福岡市交通局から、受注金額100億円-
■日造、木質バイオマス発電所を受注 -広島県で、EPCと20年間のO&M-
■横河、OPAシステムのシステムインテグレーターに -エクソンモービルが選定-
■水ingエンジ、薬品注入設備の更新工事 -愛知県で契約、受注金額3億円-
■プライメタルズ、線材圧延ラインの更新 -トルコで受注、線材圧延機を新設-
■三菱電機、新型車両用電機品を受注 -フランス国鉄向けに-
■タイTTCL、GSP6改造プロジェクトを受注 -PTTから、23億バーツで-
■水素のMCHでの海上輸送・納入に成功 -次世代水素エネルギーチェーン技術研究組合で-
■三井E&S、新社長に高橋取締役が昇格 -岡社長は会長に-
■千代田、テキサスエチレンを完工 -モジュール工法を活用-


【2022.2.10 Vol.503】
■神鋼環境、汚泥有効利用施設 -京都で受注、受注金額50億円-
■韓国産業界、中東で相次ぎ契約 -1月の韓国大統領歴訪でトップセールス-
■水処理施設の入札、相次ぐ -メタウォーター、住重エンバイロメント、化工機が受注-
■JFEエンジ、石井鐵工所と業務提携 -アンモニア・水素など受入・貯蔵設備の受注拡大が狙い-
■化工機、カーボンニュートラル都市ガスを導入 -川崎市湾岸エリアで初-
■日揮HD、コンタクトレンズ製造工場を受注 -メニコン・マレーシア社から-
■キッツ、「KISMOS」サービスを開始 -バルブトラブルの未然防止ソリューション-
■IHI、セメント製造に適したメタネーション技術を開発 -太平洋セメントと共同で-
■重工、特定重大事故等対処施設の主要機器工事を受注 -東北電力女川原発2号機向け-
■TOYO、混合廃プラスチック油化技術商業化検討を開始 -タイSCGケミカルズと共同で-
■千代田、脱炭素分野で覚書を締結 -インドネシア・プルタミナと-
■タクマ、砂ろ過設備の更新工事 -東京都で受注、25億円-
■清水、建物OSの情報セキュリティ対策を強化 -ベルウクリエイティブと協業-
■重工、米テラパワー社と協力 -ナトリウム冷却高速炉の技術開発で-
■スチールプランテック、ホットスキンパスミルライン -東京製鉄から受注-
■クボタ、水環境子会社3社を統合 -「クボタ環境エンジニアリング株式会社」に-


【2022.1.25 Vol.502】
■コスモエンジ、過酸化水素プラントの能力増強プロを受注 -三菱ガス化学鹿島工場向け-
■タクマ、焼却炉DBOプロを連続受注へ -広域事務組合、岡山県岡山市-
■千代田、榊田会長が社長を兼務 -4月1日付、山東社長は取締役特別顧問に-
■水処理施設の入札、相次ぐ -クボタ、住重エンバイロメント、日造が受注-
■日鉄エンジ、超音波を活用したプラント洗浄サービスを開始 -フィンランド・アルタ、ム社の技術を導入-
■川重、ごみ処理プラントを連続受注 -DBOプロと、基幹改良工事-
■「Dx Valve Cloud Service」ENEOS鹿島製油所で導入 -アズビルが提供、クラウド型バルブ解析診断サービス-
■日造、ストーカ炉の下水汚泥燃焼適合技術 -東京都下水道局から技術承認-
■日本ファインセラミックス、セラミックス事業を譲受 -昭和電工マテリアルズから-
■アンモニア製造新触媒の技術実証がGI基金事業に採択 -千代田・東電・JERAが提案-
■アーバンエナジー、JTに電力供給 -独自の電力供給サービスで-
■日揮、クリーンミートの商業化の開発を開始 -オルガノイドファーム社を設立-
■日揮HD、JGCアジアパシフィックを設立 -アジア太平洋地域を対象とした地域経営体制を強化-
■水ing子会社、浄水場などの運転維持管理業務 -宮城県で受注、5年間-
■清水、水素エネルギー利用システムを実証 -CO2排出量を53%削減-
■INPEX、島根・山口沖合で試掘調査を実施へ -JOGMECが出資対象事業に採択-


【2022.1.10 Vol.501】
■日揮グローバル、豪から水素製造プラントを受注へ -グラッドストン向けを住友商事から-
■コロナ禍でも会員数が増加したENNA -ENNA十大ニュース-
■日造、ごみ焼却炉の長期運営事業 -北海道で15年間、受注金額156億円-
■「第20回管工機材設備総合展 OSAKA 2021」開催 -12月2~4日、インテックス大坂4・5号館で-
■JFEエンジ、ベトナムでごみ発電 -現地と合弁会社を設立-
■富士電機、プラントシステム棟新設 -データセンター、半導体工場の設備投資に対応-
■日造、農畜産廃棄物からの資源循環システム -中国で実証-
■月島、消化ガス発電事業 -神奈川県綾瀬市で-
■トーヨー・インディア、石油精製プラントを受注 -印ヌマリガル製油所向け-
■JFEエンジ・日造、ごみ発電プラント -英スコットランドで受注-
■東芝、異常予兆AIを開発 -プラントの効率的な運用・保守に効果-
■HZI、SBEを子会社化 -日鉄エンジの独法人-
■JFEエンジ、バイオマス専焼発電所を受注 -田原バイオマスパワー合同会社向け-
■重工、核融合実験炉向け外側垂直ターゲット6基を受注 -高難度制作物の量産化技術で、核融合の実験に貢献-
■JUIDA認定スクールフェスタ2021開催 -「プラント点検スペシャリスト」養成コースを紹介-
■メタウォーターなど、上工下水一体官民連携運営事業 -宮城県で契約-



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ENN編集部